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Copthorne Tara Hotelやチェルシー戦のチケットのことなど [旅行の記録]
# プレミアリーグ、あるいはトーマスクックのホテル&チケットで検索して来られた方へ
プレミアリーグを見に行かれる方からご質問が複数寄せられたので、こちらにまとめてみました。
プレミアリーグ観戦の記事はこちらをご覧くださいませ♪
*Copthorne Tara Hotel
コプトン・タラ・ホテルはHigh Street Kennsington駅の近くにあるホテルです。
高級感はあまりないけど、駅から近くて便利です。
航空会社御用達らしく、ロビーではクルーの姿を良く見かけました。
室内はこんな感じ。シンプルです。
衣類を入れておく引き出しが少ないのがちょっと残念。

お部屋にあったこのボックスは?
プレミアリーグを見に行かれる方からご質問が複数寄せられたので、こちらにまとめてみました。
プレミアリーグ観戦の記事はこちらをご覧くださいませ♪
*Copthorne Tara Hotel
コプトン・タラ・ホテルはHigh Street Kennsington駅の近くにあるホテルです。
高級感はあまりないけど、駅から近くて便利です。
航空会社御用達らしく、ロビーではクルーの姿を良く見かけました。
室内はこんな感じ。シンプルです。
衣類を入れておく引き出しが少ないのがちょっと残念。
お部屋にあったこのボックスは?
25年ぶりのイギリス。サッカーと観劇の旅 (その3) [旅行の記録]
#3 欧州サッカー プレミアリーグ

* チェルシー対ノリッジ・シティ
今まで、イタリア、スペイン、ドイツで見てきましたが、いよいよプレミアリーグです。
チケットが取りにくいため、トーマスクックのホテル&チケットのパックで取ったので、ここでケンジントンのCopthorne Tara Hotelに変わります。
荷物を置いたら、早速スタジアムのあるスタンフォードブリッジにGO!

チェルシーの応援色である青色を着た人たちが、どんどん増えてきます。

入口では演奏もあってにぎやかです。


試合の前にフィッシュアンドチップスをいただきます。
茶色のモルトビネガーをかけるとこんなに大きなものも軽~く食べられちゃいます(^^)v
スタンフォード・ブリッジは試合がとても見やすいスタジアムです。緑が綺麗!



試合の内容は開始早々、チェルシーが1点先制したので、楽勝か?と思いきや、結構苦戦してました。
途中ドログバが負傷退場(意識を失ったままだったので心配しました)するなど波乱がありましたが、終わってみれば3-1でチェルシー勝利。(詳しい試合内容はこちらやこちらをどーぞ♪)
#ドログバとフェルナンド・トーレスはフィットしてないと思うにゃ。

チェルシーの勝ちが見えてくると、目の前のお兄ちゃんがうるさいうるさい。
最後には上半身脱いじゃった(^^;)。
左右の席が上品な老夫婦だったせいか、騒いでいたのはこのお兄ちゃんくらいだったので、落ち着いて試合を見られました。
スタンフォード・ブリッジは駅(フルハムブロードウェイ)からも近くて便利よかったです(^^)。
* チェルシー対ノリッジ・シティ
今まで、イタリア、スペイン、ドイツで見てきましたが、いよいよプレミアリーグです。
チケットが取りにくいため、トーマスクックのホテル&チケットのパックで取ったので、ここでケンジントンのCopthorne Tara Hotelに変わります。
荷物を置いたら、早速スタジアムのあるスタンフォードブリッジにGO!
チェルシーの応援色である青色を着た人たちが、どんどん増えてきます。
入口では演奏もあってにぎやかです。
試合の前にフィッシュアンドチップスをいただきます。
茶色のモルトビネガーをかけるとこんなに大きなものも軽~く食べられちゃいます(^^)v
スタンフォード・ブリッジは試合がとても見やすいスタジアムです。緑が綺麗!
試合の内容は開始早々、チェルシーが1点先制したので、楽勝か?と思いきや、結構苦戦してました。
途中ドログバが負傷退場(意識を失ったままだったので心配しました)するなど波乱がありましたが、終わってみれば3-1でチェルシー勝利。(詳しい試合内容はこちらやこちらをどーぞ♪)
#ドログバとフェルナンド・トーレスはフィットしてないと思うにゃ。
チェルシーの勝ちが見えてくると、目の前のお兄ちゃんがうるさいうるさい。
最後には上半身脱いじゃった(^^;)。
左右の席が上品な老夫婦だったせいか、騒いでいたのはこのお兄ちゃんくらいだったので、落ち着いて試合を見られました。
スタンフォード・ブリッジは駅(フルハムブロードウェイ)からも近くて便利よかったです(^^)。
25年ぶりのイギリス。 サッカーと観劇の旅 (その2) [旅行の記録]
#2 やっぱり舞台はすごい!(ロンドンでの観劇)
さて、ロンドンに来たからには舞台を見なくては!
*アン・ブーリン:シェイクスピア・グローブ劇場
初日はシェイクスピア・グローブ劇場で「アン・ブーリン」です。
シェイクスピアグローブ座を再現したこの劇場は木の柱と茅葺屋根がクラシカル。

「アン・ブーリン」は人気の演目らしく満員です。ようやく端っこの席が取れました。


私の英語力では、細かいコトはわかりませんが、確かな演技に助けられて結構面白く見られました(^^)。
タイトルロールの「アン・ブーリン」はヘンリー8世の2番目の妻ですが、この後、ロンドン塔や国会議事堂で度々彼女の名前に出会うことになったのでした。
*シカゴ:ケンブリッジ劇場
2日目の夜はミュージカル「シカゴ」。

セル・ブロック・タンゴ(Cell Block Tango)やウィ・ボース・リーチ・フォー・ザ・ガン(We Both Reached for the Gun)など、素晴らしいダンスを見ながら、思わず口ずさんでしまいました(^^)v
*オペラ座の怪人:Her Majesty's Theatre
3日目の夜は、スペクタクルな舞台装置と美しいメロディラインで人気の「オペラ座の怪人」です。


ドレスサークルの1列目、しかも真ん中という絶好の席だったので、素晴らしい舞台を堪能できました。
1幕目の最後のAll I Ask of You (Reprise) など、ファントムの視線が正面から来て、もう、苦しいぐらい(^^)
*レ・ミゼラブル:クイーンズ劇場
4日目。最後はレ・ミゼです。
以前日本で見た舞台とは、構成がちょっと違っていましたが、この方が舞台のテンポがよいと思いました。
やはり「民衆の歌」は圧巻。
またエポニーヌ役のALEXIA KHADIMEさんの歌唱力に唸らされました。



色々な舞台を見ていて思ったのは、専用劇場の強み。
劇場をその舞台用に改造しているので、客席と舞台とのつながりや、舞台装置の作りこみが違います。
専用劇場ならではの迫力があって、とってもうらやましかったです(^^)。
この他にも面白そうな舞台が一杯あったのですが、私の英語力から断念(^^;)
もし、次に来れることがあれば、次回はもっと英語力を付けて、色んな舞台を見てみたいと強く思うことでした♪
さて、ロンドンに来たからには舞台を見なくては!
*アン・ブーリン:シェイクスピア・グローブ劇場
初日はシェイクスピア・グローブ劇場で「アン・ブーリン」です。
シェイクスピアグローブ座を再現したこの劇場は木の柱と茅葺屋根がクラシカル。
「アン・ブーリン」は人気の演目らしく満員です。ようやく端っこの席が取れました。
私の英語力では、細かいコトはわかりませんが、確かな演技に助けられて結構面白く見られました(^^)。
タイトルロールの「アン・ブーリン」はヘンリー8世の2番目の妻ですが、この後、ロンドン塔や国会議事堂で度々彼女の名前に出会うことになったのでした。
*シカゴ:ケンブリッジ劇場
2日目の夜はミュージカル「シカゴ」。
セル・ブロック・タンゴ(Cell Block Tango)やウィ・ボース・リーチ・フォー・ザ・ガン(We Both Reached for the Gun)など、素晴らしいダンスを見ながら、思わず口ずさんでしまいました(^^)v
*オペラ座の怪人:Her Majesty's Theatre
3日目の夜は、スペクタクルな舞台装置と美しいメロディラインで人気の「オペラ座の怪人」です。
ドレスサークルの1列目、しかも真ん中という絶好の席だったので、素晴らしい舞台を堪能できました。
1幕目の最後のAll I Ask of You (Reprise) など、ファントムの視線が正面から来て、もう、苦しいぐらい(^^)
*レ・ミゼラブル:クイーンズ劇場
4日目。最後はレ・ミゼです。
以前日本で見た舞台とは、構成がちょっと違っていましたが、この方が舞台のテンポがよいと思いました。
やはり「民衆の歌」は圧巻。
またエポニーヌ役のALEXIA KHADIMEさんの歌唱力に唸らされました。
色々な舞台を見ていて思ったのは、専用劇場の強み。
劇場をその舞台用に改造しているので、客席と舞台とのつながりや、舞台装置の作りこみが違います。
専用劇場ならではの迫力があって、とってもうらやましかったです(^^)。
この他にも面白そうな舞台が一杯あったのですが、私の英語力から断念(^^;)
もし、次に来れることがあれば、次回はもっと英語力を付けて、色んな舞台を見てみたいと強く思うことでした♪
25年ぶりのイギリス。サッカーと観劇の旅(その1) [旅行の記録]
昨年はドイツ旅行でしたが(昨年の旅行の記事はこちら)今年はイギリスに行ってきました!
前回イギリスに行ったのは25年前。
しかも24時間足らずの滞在だったので、何を見たのかほとんど覚えていません(^^ゞ
そんな訳で、8日間の滞在中はほとんどロンドン。
1日だけ、コッツウォルズに行きますが、その他はロンドンの中を回る予定です
楽しみ楽しみ~♪
#1 ヒースロー空港 ⇒ ロンドン市内へ
韓国の仁川(インチョン)空港を13:30に出発し、ロンドンのヒースロー空港T(ターミナル)1へ同じ日の17:30に到着します。
夏時間のロンドンは日本との時差が8時間なので、飛行時間は12時間、かな?
仁川空港内のパフォーマンス。皇帝と皇后さまのお出ましです。

ヒースロー空港T1から、長~い通路を歩いてプラットフォームに着きました。

予め切符を買っていたヒースローエキスプレスに乗って、ロンドンのパディントン駅に向かいます。
ヒースローエキスプレスは所要時間約15分。
中はこんな感じです。

ちなみに、帰りは所要時間30分のヒースローコネクトに乗りましたが、中はこんな感じです。

エキスプレスはコネクトの倍の料金。
両方に乗ってみた印象では、ヒースローコネクトで十分早いと思いました。
さて、パディントン駅に到着です。


パディントン駅からはタクシーを使って、最初のホテル「ザ・サボイ(The Savoy)」に到着です。
前回イギリスに行ったのは25年前。
しかも24時間足らずの滞在だったので、何を見たのかほとんど覚えていません(^^ゞ
そんな訳で、8日間の滞在中はほとんどロンドン。
1日だけ、コッツウォルズに行きますが、その他はロンドンの中を回る予定です
楽しみ楽しみ~♪
#1 ヒースロー空港 ⇒ ロンドン市内へ
韓国の仁川(インチョン)空港を13:30に出発し、ロンドンのヒースロー空港T(ターミナル)1へ同じ日の17:30に到着します。
夏時間のロンドンは日本との時差が8時間なので、飛行時間は12時間、かな?
仁川空港内のパフォーマンス。皇帝と皇后さまのお出ましです。
ヒースロー空港T1から、長~い通路を歩いてプラットフォームに着きました。
予め切符を買っていたヒースローエキスプレスに乗って、ロンドンのパディントン駅に向かいます。
ヒースローエキスプレスは所要時間約15分。
中はこんな感じです。
ちなみに、帰りは所要時間30分のヒースローコネクトに乗りましたが、中はこんな感じです。
エキスプレスはコネクトの倍の料金。
両方に乗ってみた印象では、ヒースローコネクトで十分早いと思いました。
さて、パディントン駅に到着です。
パディントン駅からはタクシーを使って、最初のホテル「ザ・サボイ(The Savoy)」に到着です。
これから、障害者雇用は難しくなる?(たまには固い話題) [考えたこと]
ネットのニュースを見ていたら、こんな記事が、
心臓障害過労死、国の上告不受理・・・最高裁決定
身体障害者枠で採用され、働いていた、基礎疾患(慢性心不全)を持つ男性が、致死性不整脈の発症で亡くなったため、遺族が労災認定を求めた裁判で、最高裁判所は業務起因性を認めた2審(名古屋高裁)の判断を支持、厚生労働省の上告を棄却したというニュースです。
記事にもあるように、従来「平均的な人」を基準として、一定の基準(例、時間外労働時間など)をどれだけ超えているかなどで考えていたのですが、最高裁が支持した名古屋高裁の考えは、「その人」にとってどれだけ業務が過重だったか、で考えるべきだ、というもの。
確かに、心臓に障害がある人について、「平均的な人」の基準をあてはめるのはおかしい、という意見はあると思いますが、実際問題としてどうなのかなあ?という気もします。
この事案は、
・採用されて1カ月余りで死亡したこと
・亡くなった男性は弁膜症も合併し、かなり心機能が低下した状態だったこと
・亡くなった当日は定時で上がり、友人宅の忘年会に参加したりしていること
(その他の日にも、業者を使わず家族で自宅の引っ越しをしたりしている)
・休日は1カ月で8日間取れており、時間外労働は平均すると1週8時間程度であったこと
といったことから、私としては高裁及び最高裁の判断にちょっと頷けないところがあります。
もちろん良いと思うところもあって、例えば、会社側が雇入れ時健康診断をしていなかったことを重く指摘しています。
しかし、「その人にとってどれだけ過重だったか」を誰がどうやって判断すれば良いのか?」という点については、失礼ながら、机上の理想論という感じが否めません。
これによって
・企業は障害者雇用(特に心臓や脳に疾患のある人)に二の足を踏むおそれが出てこないか。
・障害がなくても応募時点で生活習慣病の恐れがある求職者が採用されないという恐れも出てこないか。
・(今以上に健診結果への注意と責任が求められることから)産業医を引き受ける医師が減っていかないか。
など、今回の判決では、マイナス面の心配ばかり考えてしまいます。
ううん、どうなんでしょうねぇ。
心臓障害過労死、国の上告不受理・・・最高裁決定
身体障害者枠で採用され、働いていた、基礎疾患(慢性心不全)を持つ男性が、致死性不整脈の発症で亡くなったため、遺族が労災認定を求めた裁判で、最高裁判所は業務起因性を認めた2審(名古屋高裁)の判断を支持、厚生労働省の上告を棄却したというニュースです。
記事にもあるように、従来「平均的な人」を基準として、一定の基準(例、時間外労働時間など)をどれだけ超えているかなどで考えていたのですが、最高裁が支持した名古屋高裁の考えは、「その人」にとってどれだけ業務が過重だったか、で考えるべきだ、というもの。
確かに、心臓に障害がある人について、「平均的な人」の基準をあてはめるのはおかしい、という意見はあると思いますが、実際問題としてどうなのかなあ?という気もします。
この事案は、
・採用されて1カ月余りで死亡したこと
・亡くなった男性は弁膜症も合併し、かなり心機能が低下した状態だったこと
・亡くなった当日は定時で上がり、友人宅の忘年会に参加したりしていること
(その他の日にも、業者を使わず家族で自宅の引っ越しをしたりしている)
・休日は1カ月で8日間取れており、時間外労働は平均すると1週8時間程度であったこと
といったことから、私としては高裁及び最高裁の判断にちょっと頷けないところがあります。
もちろん良いと思うところもあって、例えば、会社側が雇入れ時健康診断をしていなかったことを重く指摘しています。
しかし、「その人にとってどれだけ過重だったか」を誰がどうやって判断すれば良いのか?」という点については、失礼ながら、机上の理想論という感じが否めません。
これによって
・企業は障害者雇用(特に心臓や脳に疾患のある人)に二の足を踏むおそれが出てこないか。
・障害がなくても応募時点で生活習慣病の恐れがある求職者が採用されないという恐れも出てこないか。
・(今以上に健診結果への注意と責任が求められることから)産業医を引き受ける医師が減っていかないか。
など、今回の判決では、マイナス面の心配ばかり考えてしまいます。
ううん、どうなんでしょうねぇ。
閑話休題(それはさておき) [面白かったこと]
そうだ、石垣に行こう!(その3)
マンタ、マンタ、マンタ!
3本目:石崎マンタスクランブル(水温29.1度、透明度25m)
3本目はマンタスクランブル。波も穏やかで透明度も高く、船の下にはロクセンススメダイが透けて見えます。

マンタスクランブルでの、私のマンタ遭遇率は約5割。
今日はどっちかな~と潜りました。
ところが

!

!!

!!!
マンタやってきました!それも今までで1番近くまで!!
3本目:石崎マンタスクランブル(水温29.1度、透明度25m)
3本目はマンタスクランブル。波も穏やかで透明度も高く、船の下にはロクセンススメダイが透けて見えます。
マンタスクランブルでの、私のマンタ遭遇率は約5割。
今日はどっちかな~と潜りました。
ところが
!
!!
!!!
マンタやってきました!それも今までで1番近くまで!!
そうだ、石垣に行こう!(続き) [面白かったこと]
そうだ、石垣に行こう! [面白かったこと]
桃の節句のお菓子 [おいしいもの]
うかうかしている間に3月に入ってしまいました!(汗)
明日は桃の節句ですね♪
お菓子やさんでもお節句にちなんだお菓子が並んでいます。
その1 桃カステラ
まずは地元長崎のお菓子から。桃カステラです~

桃の節句や女の子の誕生祝いのお返しなどに使われるお菓子。カステラの上に砂糖衣で桃が描いてあります。
横からみると、こんな感じ。砂糖衣が甘いので、沢山は食べられませんが、見るのは大好き。

これがお菓子やさんに並ぶと、ひな祭りが近いんだな~という気持ちになります(^-^)。
その2 「とらや」の雛台

これは2月に羽田空港の「とらや」さんで見つけたお菓子。小型の羊羹が可愛い台の上に並べてあります。
羊羹は「夜の梅」と「おもかげ」の5本組。雛段の前に飾るのに丁度良い大きさです♪
その3 菱餅とちょうちょ

これは煎茶のお稽古で出た干菓子。左手前がちっちゃな菱餅で、上の黄色いのがちょうちょ。
食べるのが勿体ないくらい可愛かったです![[黒ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/136.gif)
#おまけ
お菓子ばっかり紹介してきましたが、もちろんお雛様も飾りましたよん♪

大内雛(おおうちびな)です。このお顔の愛らしいこと!大好きなんです~♪

こんなにちっちゃいので、飾るのも簡単です(^o^)v
明日は桃の節句ですね♪
お菓子やさんでもお節句にちなんだお菓子が並んでいます。
その1 桃カステラ
まずは地元長崎のお菓子から。桃カステラです~
桃の節句や女の子の誕生祝いのお返しなどに使われるお菓子。カステラの上に砂糖衣で桃が描いてあります。
横からみると、こんな感じ。砂糖衣が甘いので、沢山は食べられませんが、見るのは大好き。
これがお菓子やさんに並ぶと、ひな祭りが近いんだな~という気持ちになります(^-^)。
その2 「とらや」の雛台
これは2月に羽田空港の「とらや」さんで見つけたお菓子。小型の羊羹が可愛い台の上に並べてあります。
羊羹は「夜の梅」と「おもかげ」の5本組。雛段の前に飾るのに丁度良い大きさです♪
その3 菱餅とちょうちょ
これは煎茶のお稽古で出た干菓子。左手前がちっちゃな菱餅で、上の黄色いのがちょうちょ。
食べるのが勿体ないくらい可愛かったです
#おまけ
お菓子ばっかり紹介してきましたが、もちろんお雛様も飾りましたよん♪
大内雛(おおうちびな)です。このお顔の愛らしいこと!大好きなんです~♪
こんなにちっちゃいので、飾るのも簡単です(^o^)v
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